| 配合成分 |
配合目的 |
| 水 |
製品のベースとして使用しています。 |
| グリセリン |
皮膚のうるおいを保ち、みずみずしく柔軟な肌にするために用います。 |
| BG |
各種化粧品に汎用される保湿・エモリエント成分です。マイルドな抗菌作用もあります。 |
| ペンチレングリコール |
さっぱりとした使い心地で安全性、保湿性に優れています。化粧品を安全に使用できるように用います。 |
| パルミトイルペンタペプチド-3 |
極々最小分子なコラーゲンなため素早く真皮に浸透しやすいといわれています。 |
| 加水分解コムギタンパク |
コムギの種子を加水分解して得られた水溶性成分で、潤いやハリなどに効果があるといわれています。 |
| ダイズエキス |
ダイズイソフラボンを含みメラニンの生成や美白などに効果があると言われています。 |
| カンゾウ葉エキス |
甘草の葉から抽出したエキスで、コラーゲンの生成に効果があるといわれています。 |
| グルコシルヘスペリンジン |
柑橘系の川に多く含まれるフラボノイドの一種で、血行促進作用や抗アレルギー作用があるといわれています。 |
| チャ葉エキス |
茶の枝と葉から抽出されたエキスでカフェイン、ビタミンC、アミノ酸が含まれています。 |
| グリチルリチン酸2K |
甘草の根から抽出され抗炎症作用があるといわれています。 作用が緩和で使用性がよいことで幅広く化粧品に用いられます。 |
| クエン酸 |
化粧品のpHをコントロ-ルするために用います。また、肌をひきしめるといわれています。 |
| クエン酸Na |
化粧品のpHをコントロールするために用います。化粧品の劣化を防ぐために用います。 |
| ユビキノン |
肌のハリと柔軟性を高めるといわれています。 |
| メマツヨイグサ種子エキス |
アカバナ科のメマツヨイグサの種子から得られるエキスで、ポリフェノールを主成分とし、美白効果と抗酸化作用があるといわれています。別名月見草種子エキスとも呼ばれています。 |
| カンゾウ根エキス |
甘草の根から得られるエキスで、保湿、美白、消炎、肌荒れ予防、ニキビ予防によいといわれています。 |
| カルボマー |
油分と水分を均一に混ぜあわせて、化粧品の硬さを調整します。温度の変化にも強いので、品質をいつも安定させることができます。 |
| レシチン |
卵黄や大豆などに含まれ、おもに乳化などを目的としていますが、保湿などにも効果があるといわれています。 |
| ワサビ根発酵エキス |
肌に潤いと弾力を与え、保湿に効果があるといわれています。 |
| メチルグルセス-10 |
保湿・湿潤剤として用いられます。 |
| カルニチン |
代謝を高め、肌を引きしめる効果があるといわれています。 |
| PG |
各種化粧品に汎用される保湿・エモリエント成分でマイルドな抗菌作用もあります。 |
| 乳酸桿菌 |
肌に潤いと弾力を与え、保湿に効果があるといわれています。 |
| ポリソルベート20 |
乳化剤として用いられます。 |
| エタノール |
収斂、清浄、防腐などの目的で用いられます。 |