| 配合成分 |
配合目的 |
| 水 |
製品のベースとして使用しています。 |
| ミスチリン酸オクチルドデシル |
皮膚をしっとりしなやかにし、柔軟性のある皮膚を保つために用います。また、皮膚表面に保護膜を作り、皮膚の乾燥を防ぐために用います。 |
| BG |
各種化粧品に使用されている保湿・エモリエント成分です。 |
| ペンチレングリコール |
安全性、保湿性に優れています。化粧品を最後まで安全に使用できるように用います。 |
| スクワラン |
オリーブオイルから抽出されたオイルでベタつき感がなく肌を柔らかくします。 |
| ジステアリン酸ポリグリセリルー3メチルグルコース |
品質の安定させるための乳化剤です。低刺激で保湿性もあるといわれています。 |
| ステアリン酸グリセリン |
品質の安定させるための乳化剤です。 |
| 水添ナタネ油アルコール |
植物油を原料とした精製されたアルコールです。 |
| ラウリン酸ポリグリセリルー10 |
品質の安定させるための乳化剤です。 |
| グリチルリチン酸2K |
甘草の根から抽出され抗炎症作用があるといわれています。 作用が緩和で使用性がよいことで幅広く化粧品に用いられます。 |
| チャエキス |
茶の枝と葉から抽出されたエキスでカフェイン、ビタミンC、アミノ酸が含まれています。 |
| ユビキノン |
肌のハリと柔軟性を高めるといわれています。 |
| トコフェロール |
大豆油、ナタネ油、綿実油などから得られるビタミンEで、抗酸化作用があるといわれています。 |
| キイチゴエキス |
キイチゴの果実から得られたエキスです。保湿や美白などに効果があるといわれています。 |
| ダイズエキス |
ダイズイソフラボンを含みメラニンの生成や美白などに効果があると言われています。 |
| サンザシエキス |
バラ科のサンザシ。花、葉、実から抽出するエキスで保湿・美白・収斂に効果があると言われています。 |
| タイソウエキス |
クロウメモドキ科の植物ナツメの果実から抽出されるエキスで、肌の活性・収斂・保湿に効果があると言われています。 |
| カンゾウ葉エキス |
甘草かの葉から抽出されたエキスで、コラーゲンの生成に効果があると言われています。 |
| グレープフルーツエキス |
皮膚を柔軟化する効果があると言われています。 |
| カフェイン |
お茶・コーヒーに含まれる成分です。 |
| パパイン |
パパイヤのタンパク分解酵素は洗浄力に優れ、ビタミン、ミネラルといったフルーツ栄養素が肌を健やかに保ちます。 |
| リンゴエキス |
保湿や肌を柔軟化する効果があると言われています。 |
| レモン果汁 |
保湿のほか、皮脂の分泌を整えると言われています。 |
| ライム果汁 |
ライムの香りは疲労やストレス解消の効果があると言われています。 |
| オレンジ果汁 |
オレンジの果実から抽出されたエキスで、収斂・保湿に効果があると言われています。 |
| 加水分解コムギタンパク |
コムギの種子を加水分解して得られた水溶成分で、潤いやハリなどに効果があると言われています。 |
| カプロイルグリシン |
保湿や肌の柔軟性を保つと言われています。 |
| (アクリル酸/アクリル酸アルキル(C10−30))コポリマー |
製品の安定性を高めるために使用しているゲル化剤です。 |
| アーモンドエキス |
アーモンドの種子から抽出したエキスで、保湿効果のほか、コラーゲン同様の高分子糖タンパク「アマンドグロブリン」の効果で加齢による肌の悩みなどにも効果があると言われています。 |
| グリセリン |
皮膚のうるおいを保ち、みずみずしく柔軟な肌にすると言われています。 |
| 水酸化K |
水酸化カリウムで、乳化剤の働きと商品のpHをコントロールするために使用しています。 |
| フェノキシエタノール |
化粧品の劣化を防ぎ、最後まで安全に使用できるようにするために用います。 |
| エタノール |
清涼感付与、収斂、清浄、防腐などの目的で用いられます。 |
| ジャスミン油 |
ジャスミン油はきわめて贅沢な油で、あらゆる肌タイプにも効果的といわれています。 |